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ホスピタリティ講演会~2026.2.18~
公益財団法人岐阜観光コンベンション協会主催のホスピタリティ講演会があり、弊社ジャパンウェディングは司会を担当させて頂きました。
講師はリーマントラベラー東松寛文氏。
リーマントラベラーとはあまり聞きなれないワードですが『会社員をしながら旅に行き続ける新しい旅人のスタイル』で「サラリーマン(会社員)」と「トラベラー(旅人)」を掛け合わせた造語です。
テーマは「また行きたい」を生む地域の魅力とは~世界100ヶ国の旅から学んだおもてなしと街づくり~と題してご講演を頂きました。
東松氏は岐阜県羽島市のお生まれで、平日は会社員として勤務され、週末や連休だけで世界中を旅する「旅のスペシャリスト」です。ふるさと岐阜への想いを織り交ぜながら熱く語ってくださいました。
世界中を旅して気が付いたこと、それは「また行きたい」と思う場所には必ず人の温かさがあるという事と、観光地としての派手さよりも地元の人が誇りを持って暮らしている街には不思議と引き寄せられると最後を結ばれました。

講演会に先立ち、コンベンション及び観光事業の発展に尽力された方々の表彰式も行われました。

それにしても本日の講師である東松氏の生き方は働き方改革、多様性の時代を言われる中今までにない新しい生き方で魅力的でした。
働きながらやりたいことを実現し自分らしく人生を生きている、その姿に刺激を受けた方も多かったのではないかと思いました。

講師はリーマントラベラー東松寛文氏。
リーマントラベラーとはあまり聞きなれないワードですが『会社員をしながら旅に行き続ける新しい旅人のスタイル』で「サラリーマン(会社員)」と「トラベラー(旅人)」を掛け合わせた造語です。
テーマは「また行きたい」を生む地域の魅力とは~世界100ヶ国の旅から学んだおもてなしと街づくり~と題してご講演を頂きました。
東松氏は岐阜県羽島市のお生まれで、平日は会社員として勤務され、週末や連休だけで世界中を旅する「旅のスペシャリスト」です。ふるさと岐阜への想いを織り交ぜながら熱く語ってくださいました。
世界中を旅して気が付いたこと、それは「また行きたい」と思う場所には必ず人の温かさがあるという事と、観光地としての派手さよりも地元の人が誇りを持って暮らしている街には不思議と引き寄せられると最後を結ばれました。

講演会に先立ち、コンベンション及び観光事業の発展に尽力された方々の表彰式も行われました。

それにしても本日の講師である東松氏の生き方は働き方改革、多様性の時代を言われる中今までにない新しい生き方で魅力的でした。
働きながらやりたいことを実現し自分らしく人生を生きている、その姿に刺激を受けた方も多かったのではないかと思いました。